自宅で出来る産み分け方法

忙しいママさんの為の産み分け講座

ななママさん(27歳)の女の子産み分け体験談

ななママさん(27歳)の女の子産み分け体験談
ななママさん(27歳)の体験談 私は主人と結婚して、初めて子供のことについて話しあいをしました。 主人の実家にはひどい時代錯誤な姑がいるので、はじめが男の子だとおそらく良くて同居、下手したら子供を取られかねないということでトラブル回避にどうしても最初は女の子が欲しいという結果になりました。 そのため、病院に相談したり(出来れば女の子が欲しくて~と理由はぼやかしましたが…)色々産み分けについて勉強しました。 私が肉食で主人が野菜メインで食事をするなど、ちょっとジンクスのようなよくわからないものもありました。私たち夫婦が最終的に信じたのは、卵子に到達するまでの時間が長いかどうかで性別が決まるというものでした。 詳しく言うと、女性の胎内ではXとYの染色体ではXの方が長生きするので卵子排出のタイミングに合わせて前もって射精しておくというものです。 食生活でコントロールするやり方や、時後に逆立ちするなどの根拠がわかりにくいものよりは少しでも科学的な根拠な気がすること、ためしてみやすかったことが主な理由です。 もともと生理がかなりきちんと来るタイプだったので病院などは頼らず、自分たちだけで挑戦しました。半年ぐらいたって、妊娠しました。 お腹の出方などでいろいろ言われましたが、直前まで男の子だと言われていました。 がっかりというほどではありませんが、やっぱり当てにならなかったのかなぁなんて話していました。 ところが生まれてみると女の子でした。どうやら、毎回上手に手を使って性別をカモフラージュしていたようです。 姑は女の子だとわかった瞬間にあまりにもひどい態度の変わりようをしたので夫婦揃って絶縁しました。 遺伝性の病気などの理由での産み分けではなかったので、病院には相談できなかったのですが、無事希望通りの性別の子どもを授かることができて嬉しかったです。 産み分けの方法を自分なりに勉強してみて感じたのは、言い伝えの域を出ないものがあまりにも多いということでした。 ある本ではコーヒーを子作りの直前に飲めと書いてあるのに、こちらの本では絶対に飲んでいけないもののリストに入っていたりといった感じでした。 また、女性が絶頂しているかどうかなどという全く客観性のないものも多かったです。 体験としてはストレスで授かりにくくなることも多いようなので、あまり気にしすぎず、どれかひとつか二つ、自分で信じられるものを絞ってチャレンジするのがいいのではないかと感じました。 ちなみに我が家では二人目以降は自然に任せようと二人で話しています。

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