自宅で出来る産み分け方法

忙しいママさんの為の産み分け講座

女の子産み分け体験談(ポコタンさん 39歳)

女の子産み分け体験談(ポコタンさん 39歳)
お姉さまが産み分けを経験されているという、妹さんからの投稿です。 この方はピンクゼリーを使って産み分けを行いましたが、結果は男の子を授かっています。 残念なことに、男の子が産まれた当初はかなり落ち込んでしまったようですが、育児と共に心の平穏を取り戻し、子供に対する愛情もまったく問題はないようです。 また、その後は産み分けをしたわけではありませんが、女の子を授かることが出来たようです。
ポコタンさん(39歳)の体験談 うちの姉は35歳で結婚しました。 子供は女の子が1人だけ欲しいなんて言っていましたが、それから2年後に男の子が産まれました。 私たちは2人姉妹なので、姉も母も私も初めての男の子が新鮮で、とても可愛がりました。 しかし、やはり姉は女の子の夢を諦められなかったらしく、自分なりにインターネットや本を見たりして情報収集していたようです。 一時は占いや風水にもはまり、私たちは姉を、変なことにまた興味を持ってるなという感じで見ていました。 甥っ子が1歳半ぐらいの時、姉の家に遊びに行って話をしていると、「もう年も年だし、早めに次の子を産もうと思ってるの。」と姉が言いました。 姉の話によると、排卵前が女の子を妊娠しやすく、またゼリーを使うことによって膣内のphが女の子が出来やすい状態に傾くことから、100%ではないものの女の子が出来やすくなるということでした。 そこまで分かっているなら、産み分けは結構簡単なのかもと私は思ったりもしました。 それから半年くらいたっても姉は妊娠せず、産み分けが得意とする病院に通い始めました。 エコーを診て、もうすぐ排卵しそうな時期とかがわかるということでした。 またピンクゼリーというものも病院で取り扱っているということでした。 大体4か月頃経ったころでしょうか。 姉から電話があり、「妊娠した、これでやっと女の子のママになれるよ。」と 本当にうれしそうな声でした。 姉の夫も、母も私も大喜びでした。 しかしある時、検診に行ったとき、お腹の中にいるのは男の子だと分かったのです。 姉は半狂乱で、毎日毎日泣き暮らし、出産の前までほとんど笑顔を見せませんでした。 産まれてきたのは、姉によく似た可愛い男の子でした。甥っ子も弟が産まれたことがうれしいようで、病院の中を走り回っていました。 姉は立ち直るのに時間がかかったようですが、実際産まれた赤ちゃんは何といっても自分の子供なので、徐々に元気を取り戻し、2人の男の子の育児に奮闘する毎日を送っています。 しかし、実はその後の話があり、下の子が1歳3か月くらいだったでしょうか、 姉は思いがけなくまた妊娠したのです。 みんなも今度もまた男の子かもねと話をしていたのですが、産まれてきたのは女の子でした。 これには本当にびっくりしました。 姉が言うには、生理が終わったころ出来たみたいで、妊娠すること自体が全く予想外だったそうです。 女性の体は本当に神秘的なんだなと思いました。 まだまだ産み分けというのは、解明されてない部分もあるのかなというのが実感です。
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