自宅で出来る産み分け方法

忙しいママさんの為の産み分け講座

S.Yさん(38歳)の女の子産み分け体験談

S.Yさん(38歳)の女の子産み分け体験談
このブログの読者さんから女の子産み分けの体験談をお聞きするとこができたのでシェアしますね。もちろん体験者のS.Yさんにはこのブログで公開することをご了承いただいてます。 S.Yさんが行った産み分けは『タイミング法』です。今後タイミング法で産み分けを考えているならぜひ参考にしてください。
S.Yさん(38歳)の体験談 わたしが妊娠しにくい体質だったため、最初に妊娠が分かった時には、自然に任せて男の子でも女の子でも良いと思っていました。 ですが2人目となるとやっぱり女の子がほしい!と思い、女の子の産み分けにチャレンジしてみたんです。 わたしの知人も3人男の子が続いたので、4人目を授かるなら絶対女の子が良い!と産み分けをして、見事(?)女の子に恵まれました。 その知人に教えてもらった方法は、排卵予測日の2日前にチャレンジするということ。染色体の関係で、そのタイミングが一番ベストということでした。そのため、こまめに基礎体温をチェックし、排卵日が前回生理日から何日後になるかを調べておき、そのタイミングを逃さず体位も考えてチャレンジしました。 産み分けに効果的な体位というのが、浅い挿入になる体位なんだそうです。膣内の分泌液は酸性で、男の子を授かるY精子は酸性に弱い性質を持っているそうです。そのため深く挿入すると、膣内の分泌液によってY精子を減らすことになり、女の子を産み分けるというメカニズムなんだそうです。 さらに、その際には、女性側があまり感じすぎてはいけないとのことでした。その理由は、女性側が感じすぎると膣内の酸性度が中和されてしまうからだそうです。 またチャレンジした後、数日間は禁欲すべしとのことでした。 なんだか生生しい話になってしまいますが、実際に成功した知人からのアドバイスでもあるし、そのルールを守って数か月チャレンジしてみたんです。 「今回は成功したかな?」とわくわくしながら、もともと妊娠しにくい体だったため、生理が来てがっかりということが何か月も続きました。最後のほうは夫は別に授かるなら男の子でも女の子でもいいよ、というスタンスでしたから、わたしのがっかり感はあまり伝わってなかったように思います。あまりに失敗が続くので、この方法では自分たち夫婦には合わないかもとも思い始めていました。 ですが、それでもあきらめきれず、「次こそは!」とチャレンジすること数度、ようやく念願の妊娠となりました。妊娠中、性別がわかるまで「切迫流産」になり、安静にしていなければいけない時期をなんとか乗り切り、ようやく性別がエコー写真でわかるようになる時期に、夫婦でドキドキしながら妊婦健診を受けました。 すると「女の子のようですね」との担当医師の見立てに、診察室内なのにうれしくて大声で叫んでしまいました。 友人のアドバイス通りに産み分けチャレンジして成功することができて、とてもうれしかったです。簡単だし、挑戦しやすい方法なのでぜひ女の子をのぞむご夫婦はこの方法にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

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